Case 01
シード期スタートアップの採用立ち上げ
人事専任者が不在のため、採用体制の設計から実行までを一貫して担当。
01 背景・課題
- 人事の専任者がおらず、採用の仕組みもゼロ
- 事業拡大に向け、半年で10名の採用が必要
- 経営陣が採用に割ける時間が限られている
02 プロセス
- 課題抽出:事業計画から逆算して採用要件と優先順位を定義
- 戦略・チャネル設計:スカウト・リファラル・媒体の3軸で母集団を形成
- 選考設計:選考フローと評価基準を言語化し、誰でも回せる状態に
03 成果・変化
- 選考プロセスの標準化で、経営陣の採用工数を30%削減
- 大手スカウト媒体にて年間返信率1位を獲得
- 誰が担当しても回る採用プロセスを確立